提示された終わりかた、本ッッッッ当に嫌なんですけど……
でもマリスを放っておくのも絶対嫌なんですけど…ぐぬぬ
↓本当にそのENDになるのかなぁ?と思う要素
・グランカヴァッ口の役割がまだ
・シオンはどうなる
・フォーリナーもまだ
・これは主人公たちの信念的に放っておけないだけなのかもしれないいけど、勝てばここまでのことがなかったことになるのに「所長を助ける」と思っている。助けるったって勝てば所長の苦悶も機能化も無くなるはずなんだけど。助けたあと何かある=所長の鯖化にはまだ何か隠し種があるように思う
・そもそもなんですけど前もってオチを示すかな、この作品。メタすぎるか…いや本当に巻き戻しEND嫌なので……。まだなんか隠し要素というか伏線だと思っていなかった伏線がある気がする。
2004年の時点でマシュは生まれてますけどそのままだと長生きできないし…でも言峰の因果を見るに違う過程で正常化するんだろうか……それって結局マリスビリーの過程(なかみ)はどうでもいいって思考に寄っちゃうからやっぱり嫌なんだけど。
そういえばパラディン命名のとき絶対に「いた」と思うんだけど、なんだったんでしょうね。あれはっきりとユメマボロシではなく「彼自身」と会話したように見えたけど。
↓本当にそのENDだとしたら納得できる要素
・この旅路のタヒをもってメタトロンが先延ばしにしていた「償い」になる
・ゲームという舞台のきれいな終わり。
いや~~~~~う~~~~~ん
まあ私は口マニのゲームセット理論も「でもいなくなってほしくなかったよ~~!!!????」とずっとひっくり返ってダダをこねてる人なので。
だってここまで旅(なかみ)を積んできた彼らに報われてほしいんだもの。